後編5-No.147文書
某覚書
(寛永五年)三月十二日
確認度中
概要
比志島国隆の処分に関連する調査事項を列挙した覚書。新納越後との往来、国隆の蔵や金銀・家財の封印、京都での貸銀、種子島移送前後の様子、松本主膳の関係、国隆と親密な者の名簿を調べ、秘密裏に報告するよう求める。
登場人物
比志島宮内少輔国隆、新納越後、松本主膳ほか
宛先
—
キーワード
比志島国隆、新納越後、松本主膳、家財、金銀、封印、京都、種子島、関係者調査、秘密、要確認
冊子頁
56~57頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf