後編5-No.146文書
喜入忠続達書
(寛永五年)三月七日
確認度高
概要
喜入忠続が、島津家久の上洛に伴う御供船の水夫・荷下ろし水夫・大廻船水夫・船頭の雇賃を定める。さらに一人一日当たり銭百文と飯米七合五勺、雑役夫にも銭百文を支給するよう算用所へ命じる達書。
登場人物
喜入忠続
宛先
御算用所
キーワード
喜入忠続、算用所、上洛、御供船、水夫、船頭、雇賃、飯米、日当
冊子頁
56頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永五年)三月七日
喜入忠続が、島津家久の上洛に伴う御供船の水夫・荷下ろし水夫・大廻船水夫・船頭の雇賃を定める。さらに一人一日当たり銭百文と飯米七合五勺、雑役夫にも銭百文を支給するよう算用所へ命じる達書。
喜入忠続
御算用所
喜入忠続、算用所、上洛、御供船、水夫、船頭、雇賃、飯米、日当
56頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf