後編5-No.142文書
島津光久書状
正月廿八日
確認度高
概要
島津光久が、年頭の使者と太刀一腰・馬一匹の贈物が遠方から届いたことを喜び、謝意を述べる。詳しくは新納右衛門佐と鎌田源左衛門尉が伝えるとする書状。
登場人物
島津光久、新納右衛門佐、鎌田源左衛門尉
宛先
佐多又四郎
キーワード
島津光久、佐多又四郎、年頭、使者、太刀、馬、新納右衛門佐、鎌田源左衛門尉、贈答
冊子頁
54頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
正月廿八日
島津光久が、年頭の使者と太刀一腰・馬一匹の贈物が遠方から届いたことを喜び、謝意を述べる。詳しくは新納右衛門佐と鎌田源左衛門尉が伝えるとする書状。
島津光久、新納右衛門佐、鎌田源左衛門尉
佐多又四郎
島津光久、佐多又四郎、年頭、使者、太刀、馬、新納右衛門佐、鎌田源左衛門尉、贈答
54頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf