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後編5-No.139文書

島津家久書状

(寛永五年)正月廿五日

確認度

概要

島津家久が新春を祝い、相手や家族の近況に触れ、自身は暇が出るのを待って近く下向するつもりだと伝える。帰着後に積もる話をすること、母や姉妹などにもよろしく伝えることを頼む親しい仮名書きの書状。

登場人物

島津家久、母、姉妹ほか

宛先

不明

キーワード

島津家久、新春、下向、家族、母、姉妹、消息、仮名書き、要確認

冊子頁

52

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf