後編5-No.136文書
島津家久書状
(寛永五年)正月二日
確認度中
概要
島津家久が、しばらく便りがなかった相手を懐かしみ、年頭の喜びを述べる。扇を贈り、近況や祝意を親しい仮名書きで伝える短い書状。
登場人物
島津家久
宛先
松千代はもし(原表記・要確認)
キーワード
島津家久、松千代、年頭、消息、扇、贈答、仮名書き、要確認
冊子頁
51頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永五年)正月二日
島津家久が、しばらく便りがなかった相手を懐かしみ、年頭の喜びを述べる。扇を贈り、近況や祝意を親しい仮名書きで伝える短い書状。
島津家久
松千代はもし(原表記・要確認)
島津家久、松千代、年頭、消息、扇、贈答、仮名書き、要確認
51頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf