後編5-No.1333文書
川上久国外三名連署申渡書
(寛永十五年)十一月五日
確認度中
概要
大口へ召し移される者に新地として三十五石を与えるため、菱刈方面で相応の知行を配分するよう命じ、先祖以来の地頭職と近年の困窮を考慮した特例であると申し渡した書状。
登場人物
川上久国外三名
宛先
新納十郎
キーワード
川上久国、連署申渡書、新納十郎、大口、菱刈、三十五石、新地、知行配分、地頭職、困窮、寛永十五年十一月五日
冊子頁
826頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf