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後編5-No.1331文書

島津光久書状

寛永十五年十月十五日

確認度

概要

帰国後の便りがないことを案じ、京都から明石までの旅程と船中・下着の無事を問い、在所へ戻れば休養によって快復するだろうと見舞った書状。

登場人物

島津光久

宛先

某(宛所未詳)

キーワード

島津光久、帰国、京都、明石、船中、下着、旅宿、病気見舞、快気、寛永十五年十月十五日

冊子頁

825

読込量

面白さ

★★★

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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf