後編5-No.1324文書
児玉利昌覚書
(寛永十五年)八月廿二日
確認度中
概要
芝御袋の妹子の祝儀として御納戸蔵から立て替えられた鳥目二十貫文について、帳面への記載依頼を失念したため自身の借用のように見える事情を説明し、池上藤左衛門も承知しているとして処理を求めた児玉利昌の覚書。
登場人物
児玉利昌(筑後守)
宛先
平田主殿助
キーワード
児玉利昌、筑後守、平田主殿助、芝御袋、妹子祝儀、御納戸蔵、鳥目二十貫文、帳面、池上藤左衛門、八月廿二日
冊子頁
820頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf