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後編5-No.1282文書

新納忠清書状

(寛永十五年)三月八日

確認度

概要

寺原早介重幸が家久死去の際に殉死を願ったが止められ、その志により後の御供を許されたこと、七周忌に島津久慶から追悼歌の短冊を受け、現在も所持することなどを伝えた新納忠清の書状。

登場人物

新納忠清(加賀守)

宛先

寺原重幸

キーワード

新納忠清、加賀守、寺原重幸、家久、殉死、御供、七周忌、島津久慶、追悼歌、短冊、三月八日

冊子頁

790

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf