後編5-No.1281文書
立花某書状
(寛永十五年)三月八日
確認度中
概要
黄門の死去に弔意を示し、薩摩守後見について伊勢兵部少輔の尽力を求めたうえで、有馬一揆が二月二十七・二十八日に鎮圧されたこと、自身も戦闘で鉄砲傷を負い療養中であることを詳しく報じた書状。
登場人物
立花壱岐守
宛先
伊勢兵部少輔
キーワード
立花壱岐守、伊勢兵部少輔、黄門、薩摩守後見、有馬一揆、二月二十七日、二月二十八日、鉄砲傷、原城、療養、三月八日
冊子頁
789~790頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf