後編5-No.1260文書
大重某差出
二月廿九日
確認度中
概要
寛永十五年二月二十八日、有馬春之城本丸の石垣に取り付き、塀を乗り越えて城内で首一つを討ち取ったことを、伊地知杢右衛門尉を証跡人として、大重伝左衛門が二月二十九日に届けた差出。
登場人物
大重伝左衛門
宛先
市来八左衛門・新納加賀守
キーワード
大重伝左衛門、有馬春之城、原城、本丸、石垣、塀、首一つ、伊地知杢右衛門尉、市来八左衛門、新納加賀守
冊子頁
773頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf