後編5-No.126文書
島津家久書状
(寛永四年)十二月十六日
確認度中
概要
島津家久が来訪と書状を喜び、抜太麻とみられる品・長鮑二十把・鰹節二十連の贈答に礼を述べる。翌春に上京する予定で、その際に詳しく相談すると伝える。
登場人物
島津家久
宛先
御炊大夫(判読要確認)
キーワード
島津家久、贈答、長鮑、鰹節、上京、春、要確認
冊子頁
48~49頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永四年)十二月十六日
島津家久が来訪と書状を喜び、抜太麻とみられる品・長鮑二十把・鰹節二十連の贈答に礼を述べる。翌春に上京する予定で、その際に詳しく相談すると伝える。
島津家久
御炊大夫(判読要確認)
島津家久、贈答、長鮑、鰹節、上京、春、要確認
48~49頁
中
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf