後編5-No.1248文書
木村某差出
寛永十五年二月廿八日
確認度中
概要
有馬春之城の本丸石垣に取り付き、塀を越えて城内へ入ったことを、伊地知杢右衛門尉が承知しているとして届けた木村平右衛門尉の差出。
登場人物
木村平右衛門尉
宛先
差役衆中
キーワード
木村平右衛門尉、有馬春之城、原城、本丸、石垣、塀、城内突入、伊地知杢右衛門尉、差役衆中
冊子頁
767~768頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf
寛永十五年二月廿八日
有馬春之城の本丸石垣に取り付き、塀を越えて城内へ入ったことを、伊地知杢右衛門尉が承知しているとして届けた木村平右衛門尉の差出。
木村平右衛門尉
差役衆中
木村平右衛門尉、有馬春之城、原城、本丸、石垣、塀、城内突入、伊地知杢右衛門尉、差役衆中
767~768頁
小
★★★★★
(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf