後編5-No.1235文書
島津光久祭文
(寛永十五年)二月廿六日
確認度中
概要
父・島津家久の病と死去、葬儀に至る経過を漢文で述べ、その徳業・統治・武功を称え、父を失った悲嘆と追慕を表す。供物を捧げ、福昌寺での法会・追善に際して霊前へ奉告した長文の祭文。
登場人物
島津光久
宛先
島津家久の霊前
キーワード
島津光久、島津家久、祭文、死去、葬儀、福昌寺、追善、父子、徳業、武功、哀悼、供物、寛永十五年二月二十六日
冊子頁
759~762頁
読込量
特大
面白さ
★★★★★
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf