後編5-No.123文書
飯野狗留孫山権現棟札
寛永四年十月廿五日
確認度高
概要
飯野狗留孫山の三所権現宝殿一宇を島津家久が大檀那・大願主として再興した際の棟札。遷宮導師、当地頭、木屋奉行、大工の名を列記する。
登場人物
島津家久、白鳥山座主光盛、伊集院遠江守久族、肥後掃部助盛貞、樋渡内匠允
宛先
狗留孫三所権現
キーワード
飯野、狗留孫山、三所権現、宝殿、再興、島津家久、棟札、遷宮、地頭、大工
冊子頁
46~47頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf