後編5-No.1222文書
島津家久書状
(寛永十五年)二月十二日
確認度中
概要
島津光久が暇を得て有馬へ向かうと聞いた喜びを述べる。宛所が留守居として江戸にいるため万事に念を入れるよう求め、弾正殿の病が治まったなら所用を聞いたうえで早々に下国させるよう指示した書状。
登場人物
島津家久
宛先
弾正大弼
キーワード
島津家久、島津光久、有馬、江戸留守居、弾正大弼、病気、下国、鎌田出雲
冊子頁
754頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf