後編5-No.1220文書
木下延俊書状
(寛永十五年)二月九日
確認度中
概要
現地の様子を知るため見舞いの使者を送り、自身は上使衆の指図がないうちは家久のもとへ参上できず迷惑に思うと述べ、後便を期した短い書状。
登場人物
木下延俊
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
木下延俊、島津家久、見舞使者、上使衆、指図、参上、近況照会
冊子頁
753~754頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf
(寛永十五年)二月九日
現地の様子を知るため見舞いの使者を送り、自身は上使衆の指図がないうちは家久のもとへ参上できず迷惑に思うと述べ、後便を期した短い書状。
木下延俊
松平大隅守(島津家久)
木下延俊、島津家久、見舞使者、上使衆、指図、参上、近況照会
753~754頁
小
★★★☆☆
(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf