後編5-No.122文書
島津家久詠草
(寛永四年)十月廿五日
確認度高
概要
島津家久が江戸への船旅の慰みとして、難波津の歌三十一字を各歌の冒頭に配し、旅・忠孝・神仏・自然・家国への思いなどを詠み連ねた三十一首の詠草。
登場人物
島津家久
宛先
—
キーワード
島津家久、詠草、難波津、三十一首、船旅、連歌、忠孝、神仏、家国
冊子頁
44~46頁
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永四年)十月廿五日
島津家久が江戸への船旅の慰みとして、難波津の歌三十一字を各歌の冒頭に配し、旅・忠孝・神仏・自然・家国への思いなどを詠み連ねた三十一首の詠草。
島津家久
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島津家久、詠草、難波津、三十一首、船旅、連歌、忠孝、神仏、家国
44~46頁
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