後編5-No.1216文書
松平定頼書状
(寛永十五年)二月四日
確認度中
概要
無事に暇を得て帰国することを祝し、海陸の道中安全を願う。島原の情勢については注進を受け次第出向くことになると見込み、島津家久の病状がいよいよ快方に向かったと聞いた喜びも伝えた書状。
登場人物
松平定頼
宛先
松平薩摩守(島津光久)
キーワード
松平定頼、島津光久、帰国、海陸道中、島原、注進、島津家久、病状快方
冊子頁
751頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf