後編5-No.1208文書
松平忠重・伊東祐久連署書状
(寛永十五年)正月廿五日
確認度中
概要
両名が当城の番を命じられて二、三日前に着船したことを知らせる。城外に潜む一揆勢を山狩するよう松平伊豆守・戸田左門から指示があり、薩摩勢を差し越すとの意向を承知し、家久の病状も案じた連署書状。
登場人物
松平忠重・伊東祐久
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
松平忠重、伊東祐久、島津家久、城番、着船、島原一揆、山狩、松平伊豆守、戸田左門、薩摩勢、病気
冊子頁
743頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf