後編5-No.1207文書
細川光利書状
(寛永十五年)正月廿三日
確認度中
概要
見舞使者と琉球酒一壺・鰹塩引二つへの礼を述べ、自身の煩いはなお残るものの、各隊の仕寄が間もなく整う見込みと報告する。府内からの飛脚による諸大名の帰国や、水口・小笠原一門の当地到着も伝えた書状。
登場人物
細川光利
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
細川光利、島津家久、見舞、琉球酒、鰹塩引、病気、仕寄、府内、帰国、飛脚、水口、小笠原
冊子頁
743頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf