後編5-No.1203文書
牧野成純書状
(寛永十五年)正月廿一日
確認度中
概要
当地にはなお別条がなく、松平伊豆守・戸田左門が万事を指揮しているため近日中に一揆を退治できる見込みと報告し、委細は両人から伝えるとした書状。
登場人物
牧野成純
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
牧野成純、島津家久、松平伊豆守、戸田左門、島原一揆、原城、退治、戦況報告
冊子頁
741頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf
(寛永十五年)正月廿一日
当地にはなお別条がなく、松平伊豆守・戸田左門が万事を指揮しているため近日中に一揆を退治できる見込みと報告し、委細は両人から伝えるとした書状。
牧野成純
松平大隅守(島津家久)
牧野成純、島津家久、松平伊豆守、戸田左門、島原一揆、原城、退治、戦況報告
741頁
小
★★★★☆
(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf