後編5-No.1191文書
島津光久書状
(寛永十五年)正月十五日
確認度中
概要
年始の使者への礼を述べ、自身が急に暇を与えられ、前日早朝に江戸を出立して肥前有馬へ向かっていると知らせる。薩摩国内の軍勢も有馬表へ出る見込みで、宛所の人物にも出陣を求めた書状。
登場人物
島津光久
宛先
島津家臣(宛所要確認)
キーワード
島津光久、年始使者、暇、江戸出立、肥前有馬、島原出陣、薩摩軍勢、正月十五日
冊子頁
734頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf