後編5-No.119文書
島津家久書状
(寛永四年)十月
確認度中
概要
島津家久が相手からの便りを喜び、健康や身辺の様子を案じる。薬や祈念について手配したこと、大坂から詳しい知らせがあること、物事が悪化しないよう注意することなどを、親しい口調で伝える。
登場人物
島津家久、書状の相手、りん
宛先
不明(近親者・家臣か)
キーワード
島津家久、消息、健康、薬、祈念、大坂、身辺、宛先要確認、語句要確認
冊子頁
44頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf