後編5-No.1186文書
松平定綱書状
(寛永十五年)正月十三日
確認度中
概要
薩摩守が暇を与えられて帰国することを祝い、島原表で先手衆に多数の損害が出たことを報告する。松平伊豆守・戸田左門が再派遣され、近国の軍勢も集まるため、早期に一揆が討伐されるだろうと述べた書状。
登場人物
松平定綱
宛先
薩摩中納言(島津家久)
キーワード
松平定綱、島津家久、薩摩守、暇、帰国、島原、先手衆、損害、松平信綱、戸田氏鉄、近国軍勢、討伐
冊子頁
732~733頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)723~864頁(寛永15・文書目録)・奥付.pdf