後編5-No.117文書
島津家久書状
(寛永四年)九月十九日
確認度高
概要
島津家久が中山王へ、中納言任官を祝って太刀一腰・馬代銀百枚・各種珍物を贈られた厚意に深く感謝する。まもなく江戸へ出立して越年する予定であり、詳しくは金武王子が口上で伝えると述べる。
登場人物
島津家久、中山王、金武王子
宛先
中山王
キーワード
島津家久、中山王、琉球、中納言、任官祝賀、太刀、馬代銀、江戸、越年、金武王子
冊子頁
43頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf