後編5-No.116文書
徳川家光御内書
(寛永四年)九月八日
確認度高
概要
徳川家光が、島津家久から重陽の祝儀として小袖五領が届いたことを喜び、詳しくは酒井忠勝が伝えると返した御内書。
登場人物
徳川家光、島津家久、酒井忠勝
宛先
島津家久(薩摩中納言殿)
キーワード
徳川家光、島津家久、重陽、祝儀、小袖五領、酒井忠勝、贈答
冊子頁
43頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永四年)九月八日
徳川家光が、島津家久から重陽の祝儀として小袖五領が届いたことを喜び、詳しくは酒井忠勝が伝えると返した御内書。
徳川家光、島津家久、酒井忠勝
島津家久(薩摩中納言殿)
徳川家光、島津家久、重陽、祝儀、小袖五領、酒井忠勝、贈答
43頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf