後編5-No.1156文書
秋月種春書状
(寛永十四年)十二月廿三日
確認度中
概要
江戸は平穏であると伝え、島原のキリシタン蜂起への対応と遠国であることを理由に暇を賜り、十五日に帰国したと報告する。使者への礼を述べ、今後も詳報するとした書状。
登場人物
秋月種春
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
秋月種春、島津家久、江戸、島原、キリシタン蜂起、暇、帰国、十二月十五日、使者
冊子頁
719~720頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf