後編5-No.1149文書
牧野成純・林勝正連署書状
(寛永十四年)十二月十八日
確認度高
概要
天草表へ細川越中守の人数が出ていること、薩摩勢が国境や獅子島付近まで進出したことを確認し、天草の徒党は島原方面へ逃散して現地に残っていないと報告した。
登場人物
牧野成純・林勝正
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
牧野成純、林勝正、島津家久、細川越中守、天草、獅子島、薩摩勢、国境、島原、徒党逃散、十二月十八日
冊子頁
716頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf