後編5-No.114文書
酒井忠世書状
(寛永四年)八月廿九日
確認度高
概要
酒井忠世が島津家久の見舞状に礼を述べ、加賀殿の夫人の死去に将軍と御台所が深く悲しんでいると報告する。家久の使札の趣旨を上申し、国元への帰国と次の参勤時に詳しく話すと伝える。
登場人物
酒井忠世、島津家久、加賀殿夫人、徳川家光、御台所
宛先
島津家久
キーワード
酒井忠世、島津家久、加賀殿夫人、徳川家光、御台所、死去、弔意、帰国、参勤
冊子頁
42~43頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf