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後編5-No.1126文書

島津光久書状

(寛永十四年)十一月廿五日

確認度

概要

細川肥後守が急に暇を得て帰国することを祝い、太刀一腰・馬代黄金一枚・小袖十を贈る。あわせて有馬方面の情勢を尋ね、隣国として新しい情報があれば薩摩側へ知らせてほしいと頼んだ。

登場人物

島津光久

宛先

細川肥後守(細川忠利)

キーワード

島津光久、細川忠利、細川肥後守、帰国、祝儀、太刀、馬代黄金、小袖十、有馬、隣国、十一月二十五日

冊子頁

699

読込量

面白さ

★★★★

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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf