後編5-No.1120文書
島津家久書状
(寛永十四年)廿日
確認度低
概要
久しく会っていない相手へ、体調は少しよくなり、このままなら回復すると思うと知らせる。贈られた品を珍しく見事なものとして喜び、満足したことを仮名で伝えた私信。贈答品名などに難読箇所がある。
登場人物
島津家久
宛先
千鶴(比定要確認)
キーワード
島津家久、千鶴、病状回復、贈答品、仮名書状、私信、廿日
冊子頁
695~696頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十四年)廿日
久しく会っていない相手へ、体調は少しよくなり、このままなら回復すると思うと知らせる。贈られた品を珍しく見事なものとして喜び、満足したことを仮名で伝えた私信。贈答品名などに難読箇所がある。
島津家久
千鶴(比定要確認)
島津家久、千鶴、病状回復、贈答品、仮名書状、私信、廿日
695~696頁
小
★★★
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf