後編5-No.1117文書
伊東祐久書状
(寛永十四年)十一月十六日
確認度高
概要
島津弾正が使者として来訪し、書状と巻物一箱を贈られたことに礼を述べる。家久が少し快方に向かったことを喜び、自身は暇を得て領国へ帰るので、在所から改めて挨拶すると伝えた。
登場人物
伊東祐久
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
伊東祐久、島津家久、松平大隅守、島津弾正、使者、巻物一箱、病状回復、帰国、十一月十六日
冊子頁
693頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf