後編5-No.1116文書
島津家久書状
(寛永十四年)
確認度低
概要
しばらく音信していない相手に近況を伝え、松倉領で大規模な一揆が起こり、城内まで焼き払われたと聞いたこと、詳しい事情は追って知らせることを述べた仮名書状。
登場人物
島津家久
宛先
宛所未詳(本文の「おかた」)
キーワード
島津家久、おかた、松倉領、島原の乱、一揆、放火、城内、仮名書状
冊子頁
693頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十四年)
しばらく音信していない相手に近況を伝え、松倉領で大規模な一揆が起こり、城内まで焼き払われたと聞いたこと、詳しい事情は追って知らせることを述べた仮名書状。
島津家久
宛所未詳(本文の「おかた」)
島津家久、おかた、松倉領、島原の乱、一揆、放火、城内、仮名書状
693頁
小
★★★
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf