後編5-No.1105文書
酒井忠勝書状
(寛永十四年)十一月朔日
確認度高
概要
新庄右近が島津家久への上使に任命され、御内書と鷹の鶴を携えて今朝早く出発し、道中はゆっくり進む予定であることを内々に知らせる。薩摩守にも伝えるよう求め、大坂にある大隅殿の船へ右近を乗せる案を付言した。
登場人物
酒井忠勝
宛先
伊勢貞昌
キーワード
酒井忠勝、伊勢貞昌、新庄右近、島津家久、上使、御内書、鷹の鶴、大坂、大隅殿の船、薩摩守、十一月朔日
冊子頁
686~687頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf