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後編5-No.1102文書

土井利勝書状

(寛永十四年)十月晦日

確認度

概要

将軍が島津家久の病状を案じ、新庄右近を通じて御内書を遣わしたことを知らせる。詳しい内容は上使が説明するため、書状では省略すると伝えた。

登場人物

土井利勝

宛先

松平大隅守(島津家久)

キーワード

土井利勝、島津家久、松平大隅守、病気見舞い、新庄右近、上使、御内書、十月晦日

冊子頁

685

読込量

面白さ

★★★★

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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf