後編5-No.1094文書
島津家久書状
(寛永十四年)十月八日
確認度高
概要
病気見舞いとして具志川按司を遣わし、前年春以来滞在させたことに礼を述べ、近頃は少し快方に向かっているので安心するよう伝える。返礼として当地焼の茶入と茶碗を贈った書状。
登場人物
島津家久
宛先
琉球国主
キーワード
島津家久、琉球国主、具志川按司、病気見舞い、滞在、快気、当地焼、茶入、茶碗、贈答、十月八日
冊子頁
682頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf