← 検索結果へ戻る
後編5-No.1084文書

徳川家光御内書

(寛永十四年)九月七日

確認度

概要

家久の病状がなお良くないことを案じ、長患いなので十分な保養が肝要だと諭す。見舞いの使者と伽羅十斤の献上を喜び、詳しくは土井大炊頭が述べるとした将軍家光の御内書。

登場人物

徳川家光

宛先

薩摩中納言(島津家久)

キーワード

徳川家光、島津家久、薩摩中納言、病気見舞い、長患い、保養、使者、伽羅十斤、土井利勝、御内書、九月七日

冊子頁

676

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf