後編5-No.1082文書
島津家久書状
(寛永十四年)九月五日
確認度高
概要
病気見舞いとして遠路から使者を寄越し、さらに立願文を送ったことを喜ぶ。さまざまに養生しており、次第に快方へ向かう見込みなので安心するよう伝えた書状。
登場人物
島津家久
宛先
鎌田出雲守
キーワード
島津家久、鎌田出雲守、病気見舞い、使者、立願文、養生、快気、九月五日
冊子頁
676頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十四年)九月五日
病気見舞いとして遠路から使者を寄越し、さらに立願文を送ったことを喜ぶ。さまざまに養生しており、次第に快方へ向かう見込みなので安心するよう伝えた書状。
島津家久
鎌田出雲守
島津家久、鎌田出雲守、病気見舞い、使者、立願文、養生、快気、九月五日
676頁
小
★★★★★
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf