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後編5-No.1081文書

島津家久書状

寛永十四年九月四日

確認度

概要

その後無沙汰にしているが、病状はいまだ良くないと伝える。一方で祈念・立願を数多く申し付けており、ほどなく本復するので安心するよう述べ、国元の新しい動きは後便で詳しく知らせるよう求めた書状。

登場人物

島津家久

宛先

薩摩守(島津光久)

キーワード

島津家久、島津光久、薩摩守、病状、祈念、立願、本復、国元近況、後便、九月四日

冊子頁

675

読込量

面白さ

★★★★☆

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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf