後編5-No.107文書
徳川秀忠御内書
(寛永四年)七月十二日
確認度高
概要
徳川秀忠が、島津家久から練香二箱と唐布十端が届いたことを喜び、毎度の心遣いに礼を述べ、詳しくは土井利勝が伝えると返した御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、土井利勝
宛先
島津家久(薩摩中納言殿)
キーワード
徳川秀忠、島津家久、練香、唐布十端、土井利勝、贈答、御内書
冊子頁
38頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永四年)七月十二日
徳川秀忠が、島津家久から練香二箱と唐布十端が届いたことを喜び、毎度の心遣いに礼を述べ、詳しくは土井利勝が伝えると返した御内書。
徳川秀忠、島津家久、土井利勝
島津家久(薩摩中納言殿)
徳川秀忠、島津家久、練香、唐布十端、土井利勝、贈答、御内書
38頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf