後編5-No.1065文書
長床坊書状
(寛永十四年)七月四日
確認度低
概要
薩摩中納言家久の病気平癒祈祷として小百味三座を勤め、御札と供物を送ったこと、宝前で早期快復を祈ることを伝える。百味料として銀三十六匁を受領した旨も記した書状。
登場人物
長床坊
宛先
かつら念山
キーワード
長床坊、かつら念山、島津家久、薩摩中納言、病気平癒、祈祷、小百味三座、御札、供物、銀三十六匁、七月四日
冊子頁
666頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf