後編5-No.1060文書
細川忠利書状
(寛永十四年)六月廿八日
確認度高
概要
将軍の病状が日ごとに良くなっているので安心するよう伝え、別紙で経過を報告した。家久の腫物も平癒に向かうことを願い、見舞いとして当地の魚三種と酒十樽を使者に持たせた書状。
登場人物
細川忠利
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
細川忠利、島津家久、松平大隅守、徳川家光、将軍回復、別紙、腫物、平癒、魚三種、酒十樽、使者、六月二十八日
冊子頁
663頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf