後編5-No.105記事
児玉利昌譜
年月日未詳
確認度中
概要
児玉利昌の譜では、寛永四年五月二十五日に江戸で公子忠治が誕生し、島津家久が京都に滞在していたため、六月二十七日に国老伊勢貞昌が利昌へ書状を送り、誕生の様子を報告したと記す。
登場人物
児玉利昌、伊勢貞昌、公子忠治、島津家久
宛先
—
キーワード
児玉利昌、伊勢貞昌、公子忠治、誕生、江戸、京都、報告、系譜
冊子頁
38頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
年月日未詳
児玉利昌の譜では、寛永四年五月二十五日に江戸で公子忠治が誕生し、島津家久が京都に滞在していたため、六月二十七日に国老伊勢貞昌が利昌へ書状を送り、誕生の様子を報告したと記す。
児玉利昌、伊勢貞昌、公子忠治、島津家久
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児玉利昌、伊勢貞昌、公子忠治、誕生、江戸、京都、報告、系譜
38頁
小
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf