後編5-No.1048記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
家久の病気が治らず喉にも腫物ができて痛んだため、京都の外科医を招くことになり、老中が京都所司代板倉重宗へ連絡した結果、慶祐法印が五月二十日に薩摩へ到着したことを記す記事。後掲の老中奉書に接続する。
登場人物
島津家久譜(記事)
宛先
(記事)
キーワード
島津家久譜、島津家久、喉、腫物、外科医、京都、板倉重宗、慶祐法印、五月二十日、老中奉書
冊子頁
658頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf