後編5-No.1043文書
細川忠利書状
(寛永十四年)四月廿四日
確認度中
概要
細川忠利が大山参詣のため当地へ来た勝軍院を通じて家久の病状を尋ね、見舞いとして太刀一腰・馬代金子一枚・越前絹二百把・蝋燭千挺・南部酒三荷・白鳥二羽を贈った書状。
登場人物
細川忠利
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
細川忠利、島津家久、松平大隅守、勝軍院、大山参詣、病気見舞い、太刀、馬代、越前絹、蝋燭、南部酒、白鳥
冊子頁
656~657頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf