後編5-No.1041文書
島津家久書状
(寛永十四年四月)十六日
確認度低
概要
式部への応対や自身の体調について母へ近況を伝え、暑い時節の心遣いに触れつつ、庭の花が散って菫だけが残り寂しいと述べた私的な消息文。
登場人物
島津家久
宛先
おふくろ(母)
キーワード
島津家久、おふくろ、母、式部、体調、暑気、庭、花、菫、消息、四月十六日
冊子頁
655頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十四年四月)十六日
式部への応対や自身の体調について母へ近況を伝え、暑い時節の心遣いに触れつつ、庭の花が散って菫だけが残り寂しいと述べた私的な消息文。
島津家久
おふくろ(母)
島津家久、おふくろ、母、式部、体調、暑気、庭、花、菫、消息、四月十六日
655頁
小
★★★☆☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf