← 検索結果へ戻る
後編5-No.1037文書

島津光久書状

(寛永十四年)四月朔日

確認度

概要

国分民部少輔が使者として参上した際に家久の書状を拝受したことを述べ、病中の家久に対する敬意と謝意を伝えた光久の書状。

登場人物

島津光久

宛先

黄門様(島津家久)

キーワード

島津光久、島津家久、黄門様、国分民部少輔、使者、書状拝受、四月朔日

冊子頁

654

読込量

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf