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後編5-No.1028文書

島津家久書状

閏三月廿二日

確認度

概要

船旅が無事で、この頃には参府しているだろうと述べ、自身の腫物はまだ治っていないが日ごとに平復する見込みなので安心するよう伝えた短い書状。

登場人物

島津家久

宛先

又八郎

キーワード

島津家久、又八郎、船旅、海道、参府、腫物、平復、閏三月二十二日

冊子頁

650

読込量

面白さ

★★★★★

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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf