後編5-No.1026文書
愛甲廉次書状
(寛永十四年)三月十一日
確認度低
概要
道連れを求めたのは二夜三日の参籠願いのためだったが、無理に引き留められると思って別の理由を述べたことを詫び、上様の定める参詣が済めば自身も無事に下向すると伝えた書状。
登場人物
愛甲廉次
宛先
御座主様
キーワード
愛甲廉次、愛甲次右衛門尉、御座主様、参籠、二夜三日、道連れ、案内者、参詣、下向、詫状
冊子頁
649頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf